イスラエル軍はガザを完全封鎖して爆撃を続けています。
完全封鎖によって、ガザでは水や燃料、医療物資が足りなくなり、多くの命が奪われています。
17日にはガザ市のアフリアラブ病院が爆撃され、500名近い人々が殺されたと報じられました。
地上侵攻を前に、爆撃によってすでに4000名近いパレスチナ人が殺され、1万人を超える負傷者が出ています。
イスラエルによる攻撃を何としても止めなければなりません。

世界中で「イスラエルは爆撃やめろ!」「パレスチナに自由を!」とデモが行われています。
→こちらの画像を参照
https://www.youtube.com/watch?v=lJmnFq6uWTI 

日本でもいくつものデモが行われていますが、国際反戦デーの明日(10/21)新宿東口駅前からの大きな反戦デモがあります。主催は、改憲・戦争阻止!大行進東京です。
日本から、ガザ侵攻・虐殺やめろ!、ウクライナとロシアの民衆を殺し合わせるな! 戦争に突き進む岸田政権を倒そう!労働者の国際連帯で戦争をとめよう!と大きな声を上げましょう!

新宿の反戦デモに集まりましょう!
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なお、この日は、ほかの団体(新宿アクション実行委、連絡先;関東一坪)も同じ場所で午後2時から「東アジアに平和を!琉球弧の島々を戦場にするな!」の集会&3時からデモを行う予定です。
戦争に突き進む岸田政権に反撃する波状的な反戦デモで、新宿の街を塗り変えましょう!  ( S )