賛同人の皆さまにはすでにお手元に届いていると思いますが、6月1日発行の『百万人署名運動全国通信』271号ができましたー



今号もなかなか読みごたえがあると思います。
まだ、ご覧いただけてない方のために、少し紙面を紹介します。
今月の4-5面特集は、前号の天笠啓祐さんに続き、「コロナ危機をどうとらえ、どう立ち向かうか」というテーマで斎藤貴男さんにお話を伺いました。
コロナ感染拡大ー緊急事態宣言発動で明らかになった「命よりカネ」の新自由主義によって壊されてきた社会の現実。しかし、政府・財界はコロナ禍に乗じてさらに人間社会をつくり変えようとしている。「そんな社会は一刻も早く終わらせなければならない」と斎藤さんは警鐘を鳴らしています。



また、やはり、同じテーマで、韓国民主労総の闘いについて動労千葉国際連帯委員会の方にお話を伺いました。
韓国と日本では、民衆の闘いの歴史も、今の政権のありようもまったく違いますが、同じ新自由主義の支配の下にあることは同じです。ゼネストを闘いながらロウソク革命をけん引しぬいた民主労総の闘い、考え方に肉薄してみました。(S)


今号もなかなか読みごたえがあると思います。
まだ、ご覧いただけてない方のために、少し紙面を紹介します。
今月の4-5面特集は、前号の天笠啓祐さんに続き、「コロナ危機をどうとらえ、どう立ち向かうか」というテーマで斎藤貴男さんにお話を伺いました。
コロナ感染拡大ー緊急事態宣言発動で明らかになった「命よりカネ」の新自由主義によって壊されてきた社会の現実。しかし、政府・財界はコロナ禍に乗じてさらに人間社会をつくり変えようとしている。「そんな社会は一刻も早く終わらせなければならない」と斎藤さんは警鐘を鳴らしています。



また、やはり、同じテーマで、韓国民主労総の闘いについて動労千葉国際連帯委員会の方にお話を伺いました。
韓国と日本では、民衆の闘いの歴史も、今の政権のありようもまったく違いますが、同じ新自由主義の支配の下にあることは同じです。ゼネストを闘いながらロウソク革命をけん引しぬいた民主労総の闘い、考え方に肉薄してみました。(S)

★定期購読のお願い
『百万人署名運動全国通信』は、毎月1回発行されていています。
改憲・戦争反対の運動に役立つようにと毎回4-5面で特別企画(インタビュー記事)に取り組んでいます。
A4で8頁、100円の小さな通信ですが、ぜひ定期購読をお願いします。
購読料は、年間3000円(1口)の賛同金としてお願いしています。
賛同金の内訳は、本紙12回分1200円+送料800円+カンパ1000円となりますが、「とめよう戦争への道!百万人署名運動」はこの賛同金で運動を継続していますので、ご理解いただきたくご協力をよろしくお願いいたします。
●賛同金の振込先(郵便振替)
口座番号 00150-1-410561
加入者名 百万人署名運動
*備考欄に「賛同金として」とお書きください。
口座番号 00150-1-410561
加入者名 百万人署名運動
*備考欄に「賛同金として」とお書きください。