1月25日(日)午後3時20分ころ、安倍政権に対して「辺野古に基地をつくるな!」「埋め立てをするな!」「政府は沖縄の声を聞け!」と突きつける国会包囲ヒューマンチェーンがつながりました。包囲できるか心配でしたが、そう危惧した多くの人々が集まり、7000人!余裕の包囲完成です。


午後2時から、国会正門前で集会が行われました。私たちがいたところからはあまりよく聞こえませんでしたが、正門前に行ってみると、大勢の人たちで発言者の顔が見えないほどでした。沖縄選出の国会議員やさまざまな団体個人のリレーアピールが続きました。



この日は沖縄の海の色ブルーのものを持ち寄ろうということで、青い帽子やマフラー、プラカードなどが目立ちました。




「ジュゴン」も何匹か泳いでいました。

安倍内閣は、沖縄県民の「辺野古新基地NO!」の声を聞こうともせず、埋め立て工事を強引に推進しています。それが海上保安庁・沖縄防衛局・警察の暴力となって、辺野古の海と陸で抗議している人々に襲いかかっている。
安倍政権と労働者民衆とがいかに非和解に対立しているかを示しています。
沖縄の闘いに連帯し、職場・学園・地域で、辺野古工事をやめろ!安倍たおせ!の行動を大きくしていきましょう。(S)


午後2時から、国会正門前で集会が行われました。私たちがいたところからはあまりよく聞こえませんでしたが、正門前に行ってみると、大勢の人たちで発言者の顔が見えないほどでした。沖縄選出の国会議員やさまざまな団体個人のリレーアピールが続きました。



この日は沖縄の海の色ブルーのものを持ち寄ろうということで、青い帽子やマフラー、プラカードなどが目立ちました。




「ジュゴン」も何匹か泳いでいました。

安倍内閣は、沖縄県民の「辺野古新基地NO!」の声を聞こうともせず、埋め立て工事を強引に推進しています。それが海上保安庁・沖縄防衛局・警察の暴力となって、辺野古の海と陸で抗議している人々に襲いかかっている。
安倍政権と労働者民衆とがいかに非和解に対立しているかを示しています。
沖縄の闘いに連帯し、職場・学園・地域で、辺野古工事をやめろ!安倍たおせ!の行動を大きくしていきましょう。(S)