画像今日(4/5)、国会では改憲投票法案に関する第2回目の中央公聴会が開かれました。「採決」のための公聴会開催反対!あくまで廃案へ!と「百万人署名運動」も抗議の座り込みへ。国会前では60年安保世代の皆さんが連日のハンスト座り込みをたたかっておられました。国会内では森川文人弁護士ら自民・民主両案に反対の公述人が「廃案へ」と大奮闘しました。
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 今回の中央公聴会には一般公募に124人も応募者があり、うち108人が与党案・民主党案ともに反対であったとのことです。与党は来週にも採決強行を狙っていますが、まだまだ多くの人がこの法案について知りません。全国でこの法案の危険性を知らせ、現憲法改悪のための改憲投票法は必要なし!9条改憲のための改憲投票法は必要なし!の声を、全国の街頭で、職場で、学園で、もっともっとあげていきましょう!
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